今回、ご依頼があったのは会社員のゆりかさん(仮名)26歳です。
以前、作っていたホームページからご応募していただきました。
【処女卒業サポートの体験談】はご本人様から掲載許可があったときのみブログ記事として投稿しています。ですが、プライバシー保護の観点から写真やインタビュー動画などは一切掲載しておりません。サポートの場所や文章の内容なども人物の特定を防ぐため多少のフェイクを絡ませております。
お待ち合わせ場所:東京都新宿区JR新宿駅の東改札→HOTEL WAKO
サポート日:2023年4月頃
この処女卒業サポートのレポートは今から3年前ごろの記録を記事にしております。
今回は26歳の会社員の方のサポートをさせていただきました。
ホームページの依頼フォームから連絡がありそのあとLINEに移動して日時などのやり取りをしました。
お待ち合わせはJR新宿駅の東改札です。JR新宿駅は東改札と東口改札があるので間違えないかな、と思っていましたがLINEで教えてもらった服装の女性に声をかけたら本日のお相手のゆりかさんでした。
「はじめまして、ミヤです。はじめまして」
「ゆりかです。はじめまして。よろしくお願いします」
と、はじめのご挨拶。ロングスカートにトップスは白いモコモコの柔らかい素材のブラウス?で可愛い印象。
「身長は低めです」と、LINEのやり取りで教えていただきましたが、そんなに小さい印象は見受けられず。
笑顔が素敵な可愛い女性でした。
新宿駅からホテル街までは少し歩くのですが、緊張している感じでしたのでいつものようにIKKOのしゃべり方で笑いを取りに行きます。なかなか受けはいいようですが多分、愛想笑いです(いい娘や~)
ホテルは平日昼間だったのでスムーズにイン。
で、歩いている間に、今日はほんとにこのまま処女卒業でいいですか?と、聞くの忘れてしまったのですが、ホテル入っちゃったのでこのまま進めていきます。
で、聞くところによると男性からのオイルマッサージも性感マッサージはモチロン、それ以外にも普通の整体とか女性のセラピストさんのマッサージも受けたことない、ということで、え、と思ってしまいました。
「じゃあ自分のマッサージが人生初のマッサージなの?」
「はい」
と、いうことでこりゃあ、責任重大ですな、と思い、これは普通のセックスから入ったほうがいいなと思いそう伝えました。マッサージから入るかセックスから入るかはそのときの雰囲気とか直感で決めますが、なるべく女性の意向に沿うようにやらせていただいてます。
了承を得たので先にシャワーを浴びてもらい裸のうえにガウンを着てソファで待っていてもらいます。そのあと私がシャワーを浴びてゆりかさんの待つソファへ。
おもむろに横に座り、アゴを手で私の顔に向けさせてキスがはじまります。
最初はお互いの唇が触れるか触れないかくらいの超ソフトなフレンチキス。
ガウンをはだけさせて、乳首が見えるか見えないかくらいのとこまで肌を露出。
少し、恥ずかしい表情をしたかしないかのあいだにも太ももから胸を通り過ぎ、アゴ先まで超ソフトタッチで愛撫。
その間にもお互いの唾液が徐々に絡んできて少しづつ口が開いてきます。
唾液に濡れた舌をゆりかさんの歯と歯の間に軽く差し込むと抵抗なく奥にある舌へと到達しました。
「もっと絡み合うように舌、動かしてみて」
「はい・・」
となんとか舌を絡み合わせてくれる従順なゆりかさん。
「こりゃ、ドMの気質だな」
と、将来有望な片鱗を見せております。
「ソファに足かけて思いっきり股開いてM字開脚してみな」
「はい」
と、処女には少々、無茶ぶりではありますがガウンをはだけさせてインリンばりのM字開脚をしてくれます。
太ももから指を沿わせて、小陰唇周辺まできたときに確認したら愛液は肛門にまでつたわるほど溢れていました。
「もう、こんなにしちゃってるの?まんこ」
「いやっ」
ということでものすごい素質ですね。うん。マスターベーションの経験は豊富かもしれないです。
そのあとはフェザータッチでクリトリスは触らずのクリトリスの回り1mmを円を描くように愛液を使用しながら愛撫していきます。
と、かなり、苦悶の表情で気持ち良くなってます。
で、いきなり抱きつかれたので「ほらほら、耐えないと。どんなに気持ち良くなっても。元のM字になって」
と、言うと「はい」と言って元のポジションに。
うん。このドMっぷりがいいのだよなあ。これは将来、男性を喜ばす女性になる素質ありありですね。
で、ソファの下に行ってゆりかさんの足と足の間に陣取ります。
「ほら、おまんこが俺の顔の前にあるよ」
「恥ずかしい」
などと言ってますがまんざらでもない様子。
で、超ソフトタッチで唇を大陰唇周辺から沿わせていきます。
本当に軽いタッチで円を描くように。
大陰唇から小陰唇。そして真ん中の割れ目を超ソフトに柔らかい唇が触れるか触れないかのタッチ。
「き、気持ちい~~んん・・」
とのお言葉をいただきました。処女でこの感度の良さは「え、ほんとに処女なの?」と、少し疑いをかけてしまいましたが、最後の挿入のときにやはり処女だったんだな、とわかります。
で、そのあと、舌を平らにして、おまんこにたいしての接着面を限りなく広くした状態で、小陰唇にべったりと舌を密着させた状態で反時計回りに円を描いていく舌ベロ愛撫を行っていきます。
これはほとんどの女性にはご好評をいただいているのですが、ゆりかさんにも好評だったようで、処女とは思えないあえぎっぷりで気持ち良くなっているようです。
ただ、問題はここからなんですが、このあと、指入れで膣内を調べていこうと思ったんですが、右手の人差し指の第一関節くらいまでは何事もなかったのですがそれ以上入れようとしたところででゆりかさんが顔をしかめはじめました。
「痛いですか?」
「えーと、ちょっと痛いです」
とのことでどうやらオナニーはもっぱら表面のクリトリスのみに集中したやり方で膣内には異物が入ってきたことがなさそうでした(そのへんヒアリングするの忘れたので推測です汗)
ですが潤滑ゼリーを指と膣に塗り徐々に挿入。上下の膣壁を押し広げるような形で奥に進んでいきます。
さきほどまで経験豊富なマダムばりにあえぎ声を上げていたゆりかさんでしたが、急に黙り込んでしまったのでちょっとこっちも不安になってきます。
ですが時間をかけて膣を広げていき二本の指を膣奥まで挿入することができました。
「それじゃあ、ソファでチンコ挿れるよ」
「はい」
と、成り行きでソファにM字開脚の状態でいざ、処女卒業です。
コンドーム装着し、腰を抱きかかえるような形で勃起したペニスを挿入しました。
最初、挿入時は顔を歪めていたゆりかさん。挿入後、動きを止めて1分ほど抱き合いました。
その後、ゆっくりとピストン運動を繰り返しているうちに徐々にゆりかの表情はやわらぎ、最終的には「少し気持ちいいかも」とのお言葉をいただきました。
以外と処女膜は強靱そうな印象でしたが、ピストンを早くしても痛そうな顔はなくなったので処女膜は裂傷したと思います。
ピストンの運動をかなり早め、かなりパンッパンッとやってしまいましたが痛い顔はなかったです(気持ちいい顔もなかったかな汗)
「最後、コンドーム外してお腹の上に射精してもいい?」
「はい」
射精の瞬間に膣からペニスを外し、コンドームを外してお腹の上に射精しました(このほうが妊娠の確率は低いと思われるため)
大きな叫び声とともにフィニッシュを迎えました。
膣回りを確認するとうっすら血がありましたが、たいしたことはなさそう。
二人でベッドで横になり(ここで今日はじめてベッド行った)しばし談笑しました。
そのあと、ホテルを出て新宿駅のアルタ前で解散となりました。
翌日にゆりかさんからお礼のメールがきて「まだ、膣にジンジンと感覚が残ってるけどとても気持ち良かったです。ありがとうございました」とのこと。なんとかご満足いただけたみたいで良かったです。
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