処女卒業サポートを東京都豊島区で体験・みかぜさん・会社員・26歳

今回、ご依頼があったのは会社員のみかぜさん(仮名)26歳です。

以前、作っていたホームページからご応募していただきました。

【処女卒業サポートの体験談】はご本人様から掲載許可があったときのみブログ記事として投稿しています。ですが、プライバシー保護の観点から写真やインタビュー動画などは一切掲載しておりません。サポートの場所や文章の内容なども人物の特定を防ぐため多少のフェイクを絡ませております。

お待ち合わせ場所:東京都豊島区JR池袋駅の北改札→ホテルプティバリ池袋店

サポート日:2023年5月下旬

この処女卒業サポートのレポートは今から3年前ごろの記録を記事にしております。

今回は26歳の会社員のみかぜさんの処女卒業サポートをさせていただきました。

お待ち合わせ場所はJR池袋駅の北改札のプロント前です。

ここは比較的わかりやすいのでお逢いすることは簡単で先に待っていた私にみかぜさんが声をかけてくれました。

白のブラウスに水色のスカートに黒髪ロングのみかぜさんは、高身長でスタイルも良く大人な雰囲気を纏った素敵な女性です。

お決まりのIKKOのモノマネで挨拶しますが、笑顔でなんとなくかわされてます。しかし、すごく優しい雰囲気で早くもこちらが癒やされてます。

Gmailで事前にやり取りさせてもらっていたのですが、セックスのご経験は1度だけ大学時代に挿入まであったのだが、痛くてペニスを跳ね返してしまったと。それ以来、なんとなく男性と性行為をするのが億劫になってしまってこの歳まで来てしまった。オナニーはクリトリスでほぼ毎日している。とのこと。

クリトリスで外イキはできるとのことなので体は性的には十分、熟していると。ただ、処女膜の強度が普通より高いのかもしれません。

大学まで陸上部でご活躍されていて有名な大会にも多数、出られていた、ということでフェミニンな服装でしたが服のうえからも程よい筋肉の発達が感じられました。

今回は駅から歩いて5分くらいのところにあるリゾート風ホテルを女性のほうから指定いただきました。せっかくの処女卒業なのでオシャレなところがいいとのこと。確かに雰囲気はすごくいいですね。都内各地にあるバリ風のラブホテルですね。女性には人気のホテルです。

ホテルに入室して、空調と照明の確認をしましたが、照明は落とさずにこのままで良いと。明るいほうがいろいろと安心するということでそうさせていただきまいした。

お風呂の準備をしているうちに今までどれくらい性的な経験があるのか、というのを根堀り葉堀り聞いていきます。いやあ、こういうのを聞くのも楽しみのひとつですな。

上記の文章にも書きましたがクリトリスでのマスターベーションはほぼ毎日でクリイキはする。

膣内の挿入はペニスを1度入れる経験をしたが、痛くて断念。それ以降はオモチャもタンポンもいれたことがない。

股関節はやや硬い。

などなど聞いているうちにお風呂が沸いたので一緒に湯船に入ります。

さっき、会ったばかりのおっさんとお風呂にはいってしまう、26歳のみかぜさん。いや、名前も年齢も自己申告ですからわかりませんよ。30超えてるかもしれないし。

まあ、でもどう見ても私より年下は確定ですよ。この肌の張りは。いやあ、若いコはええなあ。などと心で思っていますが、全くそんなことは顔には出さないで余裕の笑みを浮かべるダンディなおじさんを演出。

だけどこのコは照明があるほうがいいというので、珍しいタイプですね。大体は照明落として薄暗くするんですが。

こっちもおっさんの体、見られるのは恥ずかしいしね。

しかし、おっさんの体でも全く気にしないという若い娘もごく、少数ですがいるわけですね。

んで、彼女の体というと今もジムである程度のボディケアをしているということもあって、均整のとれたバディ!

早くもチンコは勃起してきましたが、なんとなく勃起しているのが恥ずかしくなってきて腰が引ける。

んで、チャポンと、一緒に湯船に。

彼女の体を後ろから抱きかかえるような体勢でお湯につかります。

肩から腰へとお湯のなかで愛撫していきます。

後ろから両腕で乳房を下から支えるようにして揉んでいきます。しかし、乳首には触らない。じっくりと乳輪を指先で回すような愛撫。

久しぶりに男性に触られたのかかなり興奮している言う様子で目を閉じて深いため息をつきながら「体が熱くなってきた」

じっくりと乳輪回しで焦らしていると耐えられなくなったのか私のペニスをぎこちない触り方で触れてきました。

しかし、それがとても気持ち良くて湯船につかっていてもわかるくらいの先走り汁が出てきました。

かなりの時間、お湯につかっていたのでさすがに二人とものぼせそうだったのでお湯からあがりベッドへ。

ベッドでは最初にアロママッサージから入る予定でしたが、雰囲気的にこのままセックスに移行したほうがいいのじゃないのかと思いましてね。

で、お互い、横になってキスをしながら全身を手のひらで愛撫していきます。手が届く範囲で、すねのあたりから太もも、お腹を通っておっぱいはわざと通り過ぎて首筋に手でソフトタッチ愛撫をしていきます。

体の感度はかなり良くて、ソフトタッチで性的な快楽は高まっているみたい。

ソフトタッチの愛撫でくすぐったいタイプの方、または何も感じない方もたまにいらっしゃいますが、そういう人は俺とは合わないかなあ。

強い触り方がいい、という女性もいらっしゃいますからね。なかなか女性というものも千差万別でございます。

で、かなりの時間、ソフトタッチやってたらモジモジしだして、ああ、こりゃあ、チンコが欲しい合図だなあ、と思いましたが、まだあげません。

ここからクンニリングスに移ります。ここもごくごく、ソフトにはじめていきます。

最初は大陰唇から。

そして徐々に膣の真ん中にめがけて舌で愛撫。

ゆっくり時間をかけます。

ようやくクリトリスに到達して舐めたんですが舐めた途端にクリトリスでイッたみたいです。

全身をガクガクさせて。

クリでイクと賢者タイム発動する女性もいらっしゃいますがこの方は大丈夫そうでしたのでクリトリスの舐めは継続しつつの膣に右手中指の挿入に挑戦していきますねえ。

クリトリスはイッたあとも気持ちいいみたいなのでこの気持ち良さを利用して膣に指を挿入していきます。

すると、さっきまであれだけ気持ちいい声を出していたみかぜさんですが、いきなり声が止まって無言になってしまいました。

「痛い?」

「ちょっと痛いけど大丈夫です」

とのことなのでそのまま続けます。

ちょっと指では処女膜は確認できませんでしたが、なんか狭いかな、という感じ。

潤滑ゼリーを使用してクリトリスをクンニしながら徐々に膣内をほぐしていきます。

30分くらいかな。

少し、みかぜさんから喘ぎ声らしきものが出てきました。

快楽が感じられたのかな。

いい感じの声が出てきたので「じゃあ、ペニス挿入するよ」

「はい」

で、指でほぐした場所を亀頭で押すように挿入。

少し、苦悶の表情を浮かべていましたがすぐに「気持ちいい」と言ってくれたので。そのままやさしくピストン運動をします。

「気持ちいいかも」

と、何回か笑顔で言っていただいたので、これはセックスを楽しめる才能はかなりあるなあ、と思いました。

(気を遣って言ってくれてるのかもしれませんが体の反応からこれはウソではないなと)

調子に乗ってフィニッシュする頃にはかなり激しくピストン運動をしましたが痛みもあるようですが気持ち良さもあるようです。

「それじゃ、イクよ」

「はい」

と、言ってコンドームを外してお腹に膣外射精をしました。

出血は他の女性に比べるとやや多いほうなのかな、と。手のひらくらいシーツが赤く染まりましたが、まあこれくらいは想定内かな。でも結構、多いかも。痛みはないということで良かったです。

終わったあとは二人とも放心状態でしたが、チェックアウトの時間がせまっていたのでシャワーを浴びてホテルを出ました。

帰り道、みかぜさんはかなりふらついていて股関節の動きが不自然とのことでしたが、なんとか駅まで歩いて解散となりました。

翌日にメールで連絡があり、お礼の言葉と前向きなメッセージが書いてあったので少しはお役に立てたのかなと安心した次第です。

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