今回、ご依頼があったのは会社員のあやかさん(仮名)31歳です。
以前、作っていたホームページからご応募していただきました。
【処女卒業サポートの体験談】はご本人様から掲載許可があったときのみブログ記事として投稿しています。ですが、プライバシー保護の観点から写真やインタビュー動画などは一切掲載しておりません。サポートの場所や文章の内容なども人物の特定を防ぐため多少のフェイクを絡ませております。
お待ち合わせ場所:東京都墨田区JR錦糸町駅の南口改札→HOTEL TSUBAKI錦糸町-椿-
サポート日:2023年5月上旬
この処女卒業サポートのレポートは今から3年前ごろの記録を記事にしております。
今回は31歳の会社員のあやかさんの処女卒業サポートをさせていただきました。
お待ち合わせ場所はJR錦糸町駅なのですが南口改札はかなり広いので直前にLINEで服装などを確認させてもらってましたがお互いわからなかったので「NewDaysの前にいますねえ」と伝えてやっとお逢いすることができました。
第一印象はスラッとした出で立ちでお顔も整っていて何か異国情緒あふれる雰囲気というんですかね。とても素敵なオーラを纏っていらっしゃいました。
ちょっと美人さん過ぎちゃったので私も柄にもなく緊張してきましたが、ここはそんなことを悟られては格下認定されてしまいますので威厳たっぷりに「どうも、ミヤです。はじめまして」
などと上からになってしまいましたが思わずIKKOのマネを忘れてしまいました。別にやらなくていいのですが。
で、また「それではこちらですねー」などと地元でもないのに「ここは俺の庭だぜえ」的な雰囲気を醸しだしながらエスコートします。
いやあ、非常にコミュニケーション能力も高く、非の打ちどころがない方が来てしまいましたので「ほんとに俺でいいの?」と、思ったのですが「乗りかかった船じゃーい」と勇敢にも事を進めていく私。
ホテルに入室しましてある程度のお話は事前にLINEで聞いてはいましたが、改めて聞いてみると、
「自分でオモチャを使って毎日、セルフプレジャーはしている。クリトリスではイク」
「中もイク。ただ、男性経験は恥ずかしながら全くない。キスの経験もない。頼める男性がいないので今回応募させていただきました」
とのことで、いやあ、人というのはわからないものですね。こんな美人さんであればさぞかし男性経験が豊富なんだろうなあって俺でも思いましたもん。びっくり。しかし、まあ、いろいろなタイミングとかもありますから今まで男性経験がなくここまで来てしまったと。逆にあまりにも美人さんすぎて高嶺の花になりすぎて、男性陣がビビっちゃってというのもあるんでしょうね。
ちなみにHOTEL椿というホテルですがええですな。デザイナーズホテルらしいんですがいちいち内装がこじゃれてますのや。部屋も広くて今回使わせていただいた部屋は紫がメインコンセプトカラーらしいんですが間接照明が妖艶な雰囲気を醸しだしていてセックスのムードをいやでも引き立てます。やはりセックスは環境も大事ですね。
「それじゃあ、リラックスするためにお風呂一緒に入りましょうか」
「恥ずかしいので別々でお願いします」
と、軽くいなされたのでお互いシャワーを浴びてガウン1枚で下は裸でソファで待っててもらいます。
「私がシャワーから出てきたタイミングでガウンを脱いでベッドでうつ伏せになってください」
と、事前にお願いしていたので私がシャワーからあがった雰囲気を察してベッドでうつ伏せになっていてくれました。
紫を基調とした間接照明がヒップの膨らみを艶めかしく照らし出しています。
すごくやらしかったのでチンコはもうフル勃起でしたがそんなことは微塵も感じさせることなく「それでははじめていきますねー」
「はい」
最初はお体全体にガウンをかけ直して布の上から軽くさすっていきます。
これでまず緊張をほぐしていくのですが、うん。これはかなり緊張しているね。
体が全体的に強ばっているね。
こんな状態ではセックスの喜びなどは到底、享受できるものではないのでオイルマッサージを念入りにやらないとなあ。
ガウンの上からドライマッサージで軽く擦過して私の手と彼女の体温のチューニングをします。
大体、この時点でセックスの相性ってわかってしまうのですが、
「うむ。彼女とは悪くないかも」
などと思いながらガウンをはぎ取りオイルマッサージを開始していきます。
今日はなんとなく背中からやっていきます。セオリー的には左足からですが、なんとなく雰囲気で。
オイルを四方に伸ばしてからエフルラージュというオイルマッサージの基本中の基本のごく優しい包み込むようなマッサージでお背中を流していきます。
しかしこの時点で早くも「あ、あぁぁぁぁぁ、、、」などと声でちゃってます。早すぎます。背中、性感帯なんすね。しかし、背中はなかなか自分で触れないのでこれは体全部がもう開発されてますね。熟してます。熟れてます。
最初の緊張は一瞬でどこかに吹き飛んだみたい。こういう度胸のある女は好きだね。
いやあ、ここまでご自身で感度上げれるなんてよっぽど好きもんなんだな、と。毎日、オナニーしてるって言ってたもんな。
いやあ、人間というのは複雑ですな。
私が体逆向きになって肩から背中までいってお尻までいって割れ目までいって鼠径部をガッツリ、んで、おまんこのビラに掠るかかすらないの焦らし性感マッサージ。
「えっ、、」「それ、ちょっと、、、ヤバイ」などと言っていますが聞こえないフリして規則的な動きを何度も何度も。
この、女性がうつ伏せで私が反対側になる体制はキツイですがこれも女性が気持ち良くなるためや。
何度も何度もマンビラをかすめる動きね。そうすると、
「うう、ああああああ」
などと言って、腰が浮いてきました。
もう、なんか汗びっしょりでそれでも規則的な動き動きはやめない。やめない。
「あああああ、気持ちいい、欲しい」
と言われましたがまだあげませんよ。つうかまだ30分も経ってないと思いますがこのできあがり具合は最高ですね。
こんな美人さんが腰が上がってきてヒクヒクヒーヒーになっております。
「じゃあ、そのままバックの格好な」
「バック?」
「そう、バック」
「わかんない」
わかんないんかい。そうでした。彼女は処女なのでございます。バックでセックスしたことないのね。
「ほら、AVとか観たことあるでしょ。こうやってお尻突き出して、そう、こうな。肘、折りたたんでケツ突き出してみな」
私がサポートしながらバックのかっこうになりましたので手にタップリとオイルを塗りたくり手のひら全体でケツを全てまんべんなくマッサージしていきます。
「ああ、きもちいいいいいい」
で、徐々にまた大陰唇から小陰唇、マンビラからの膣の入り口とクリトリスの周辺をなぞる動きね。
これで焦らしに焦らす。微妙な力加減。彼女の快楽のリズムに合わせて。リズムは合わせるが焦らす、焦らす。
クリトリスと膣内は一切、触らない。あくまでクリと膣口のギリギリ1ミリを攻める。
何十回も同じ動き。
「お願いっっ!挿れてー!」
と、懇願されてもまだ挿れない。
つうか、今日が男性とのセックス初めてなんですよね?ポテンシャル凄すぎます。このコは。
今までもったいないなあ、と、思いつつも、まだ31才ですしこれからのセックスライフは期待しかないですね。
「じゃあ、洗面台行こうか」
「へ?」
と、わけわからないまま、洗面台に連れて行かれるあやかさん。
ベッドから洗面台に移動するときな持参している紙スリッパを用意しているのでそれを履いてもらいます。
足の裏もオイルマッサージするのでその足でホテル内を歩いてしまうと床がオイルでベタベタになってしまってホテル様に迷惑がかかるので履いてもらってます。
私が紙スリッパを履かせて手をつないで洗面台に移動。
十分、広い洗面台なので仁王立ちフェラは余裕でできますね。

この画像のようにひざまずいてフェラチオをしてもらいます。
「それじゃあ、フェラチオしてみて」
「は、はい」
今回、事前にフェラチオの練習とかはさせるの忘れちゃったんですが、なんとかやっていただきました。
とはいえ、はじめての経験ですので、チンコを口に含んで前後に移動させているだけ、というような感じではありましたが、
「歯を当てないように、舌を使って、スケベな気持ちでやってみて」
などとその場でレクチャーしながらなんとかやっていただきました。
「それじゃあ、立ち上がって」
「え、え、」
とまどいながらも両脇を私に抱えられ立ち上がるあやかさん。
そのまま洗面台の端に手をかけて立ちバックの姿勢になってもらい(このへんもあやかさんにとっては初めての動きですのでレクチャーしながら)「じゃあ、挿入するよ」
「え、え?」
と、初めてのセックスが立ちバックになってしまいました、あやかさん。
で、おもむろにコンドームを着けて「メリメリメリッ」
と、挿入します。
「ひぃぃぃぃっ」
とかなんとか言ってましたがなんなく挿入できました。
おそらく膣内もオモチャを入れているということでしたのでご自身で開発しちゃっているのでしょう。
処女膜ももうないみたいで普通にチンコは入っていきました。
で、
「い、いぐっ」
て、イクんですかと。ウソでしょと。
はじめての男性とのセックスで初挿入でしかも私、腰、1ミリも動かしてないんですが、イッたみたいで、
「イッたの?」
と尋ねるとコクリと頭を下げました。
ということで初めての男性とのセックスで初挿入でしかも腰フリ0で挿れただけで中イキというのはこれは私もはじめての経験です。
やはり女性というのは底が知れませんな。
で、私もほどなく射精してキツネにつままれたような初体験サポートは終了しました。
で、お互いシャワーを浴びて時間が結構、やばかったので急いでホテルを出て駅前で解散しました。
最後は慌ただしいお別れとなってしまいましたが翌日にお礼のメールをいただき、気持ち良かったのでまたお願いしたいとリピート希望の内容だったのでご満足いただけたのかな、思って私も嬉しくなった次第です。
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