今回の処女卒業サポートは小売業界にお勤めのちなつさん(仮名)36歳です。
以前、作っていたホームページからご応募していただいた体験談を記載しています。
【処女卒業サポートの体験談】はご本人様から掲載許可があったときのみブログ記事として投稿しています。プライバシー保護の観点から写真やインタビュー動画などは一切掲載しておりません。また、サポートの場所や文章の内容なども人物の特定を防ぐため多少のフェイクを絡ませております。
お待ち合わせ場所:千葉県千葉市JR西千葉駅の改札→某ホテル
サポート日:2023年5月11日木曜日
この処女卒業サポートのレポートは今から3年前ごろの記録を記事にしております。
今回は36歳のちなつさんをサポートさせていただきました。
ホームページの体験フォームから連絡があり、そのあとカカオに移動して日時のやり取りなどを行いました。
お待ち合わせはJR西千葉駅の改札です。改札口はひとつしかないのでたぶん、わかるだろうなあ、と思いつつも若干、不安でしたがそれらしい女性が立っていたのでお声がけさせていただきました。
「ちなつさんですか?」
「はい」
「はじめまして~ミヤです~」
と、いつものようにIKKOのモノマネで軽快に声がけです。
この日は早朝に震度5強の地震が千葉県南部であったので大丈夫かなあ、ちゃんと来れるかなあ、と、思いつつも「来なきゃ来ないでいいかあ」などと考えながら待っていたらちゃんと来てくれたのでよかったです。
「それじゃあ、こちらですねえ」などとホテルの方向を手で指してエスコートします。実はJR西千葉駅はラブホテルはひとつしかなく、地元の人なら「ああ、あそこね」と、わかってしまうところです。なのであえて名前は出しませんがそのラブホテルへ移動します。
彼女は160cm後半?でやや大柄な感じであり、笑顔がとても素敵な女性です。
「変装でメガネをしてきました」と、言って赤いフレームのメガネを私に見せつけるように顔を仕向けた仕草が可愛かったです。
ほどなくホテルに到着しまして、しばし雑談。仕事柄、異性との出会いがなくこの歳まで来てしまった。セックスを知らないでこのまま終わっていくのが怖くなり今回、応募してくれたとのこと。
某スーパーにお勤めで品出しでしらたきが重いので腕が太くなってしまったとのことで腕を見せていただきましたが確かに立派な前腕をしていらっしゃいました。
先にちなつさんにシャワーを浴びていただき、ソファでお待ちいただく形にしました。と、言ってもこのホテルはソファがなく、地べたに座布団があってそれに座るスタイルでなんともやりにくさを感じながらも私がシャワーを浴びるまで待ってもらいます。
シャワーを浴びてその座布団に座り、処女卒業を開始しました。
最初はキスから入りましたがいきなり舌を絡めてきてちょっと戸惑いましたが私も負けじと舌を絡ませます。
「キスの経験は?」
「あります」
と、もうかなり興奮しているご様子。
アダルト動画などはよく観るそうで、キスの経験もあるとのことなので、ある程度、セックスの作法はわかっているのかな、という印象。
触るか触らないかのフェザータッチでおまんこの周辺とおっぱいの周辺を愛撫していきます(おっぱいとおまんこには触りません。あくまでその周辺を焦らすようにソフトタッチしていきます)
少し、おまんこの割れ目のほうに指先がふいに当たったときに「ねちょっ」とマン汁が指に付着しました。かなり蜜は溢れているご様子。
もじもじして、チンコ欲しそうな感じでしたが、そんなにすぐにあげるわけにはいかないので「洗面台でフェラチオの練習しようか」と言ってちなつさんを立たせて洗面台に移動します。
事前のやり取りでフェラチオの練習をさせてほしいとのことでしたのでこれからレクチャーに入ります。
まずは用意したディルド(チンコの形をした大人のオモチャ)を私が自ら舐めて咥えて「こうやるんだよ」と、教えていきます。
このとき、男性である私が男性器のオモチャを咥えたり舐めたりするのはいささか、抵抗がありましたがこれもちなつさんの今後のためを思ってですので頑張ります。
お互いにディルドを舐め合いながらその間にディープキスを交えながらお互いの口を貪りあいながら、よだれでドロドロになったところで「じゃあ、本物のチンコしゃぶってみようか」
洗面台の鏡に写るように横向きにした彼女をひざまずかせてフェラチオスタートです。
(このコ、はじめて男性器咥えるんだなあ)などと思っているとまっすぐ口のなかにチンコが入っていって喉奥までいきなり入れたので凄い勢いでえずいてしまいました。
「ちょちょ、いきなりそんなに奥にいれちゃったらオエってなっちゃうからさ、ゆっくり先っぽだけ咥えてみな」
と、いきなりイラマチオになっちゃったのでビビリましたが、再スタートです。
「歯を当てないようにな」
「舌を使ってみな」
などと指示を出していきますが素直にチンコをしゃぶってフェラチオを習得していくちなつさん。
喉まではいきませんが口腔内の深くまでペニスを咥えて前後運動するのでかなり気持ちいいです。こりゃあ、男を喜ばせる素質ありかな。今後に期待がもてますね。
私もかなり気持ち良くなってきて(やべえ、発射しそう)となり、「じゃ、じゃあ、ベッド行こうか」とベッドへ促します。
危うく処女卒業させる前にフェラで発射しそうになってしまいましたが、そんなことは全く悟られないような私の所作。
ということで、ベッドに寝かせたとたんに両足を思いっきり広げてクンニリングスをしていきます。
かなりガタイがいいというか骨太な感じの両足をガバッと広げましたが股関節はやや固いかな。
セックスにおいては股関節の柔軟性が重要なんだけどね。ただ、ストレッチなどで柔らかくなる方もいれば一生、固いままの女性もいるのでなんとも言えませんが「ストレッチして股関節やわらくしたほうがいいよ」と、クンニ中に伝えました。
クリトリスや膣まわりを撫でるように舌でもてあそんでいきます。
ちなつさんはかなり声が出て、焦らされててかなり苦しがってるご様子。チンコ欲しくて欲しくてたまんなくなってるときの女は本当に綺麗だよなあ。処女でもこれだけの反応があると素晴らしいですね。オナニー経験はたくさんあると思うのですが、これからのちなつさんのセックスライフが楽しみでもあります。
レポートを掲載している女性は性的な感度かかなり良かったり、セックスやフェラチオのレクチャーをさせてほしい、といった女性を主に載せています。処女の女性の全てが最初からこんなに感度がいいわけではありません。むしろ最初から気持ち良くなれる女性は少数です。普通の処女卒業はあまり反応がないまま、淡々と進んでいって終了~といったケースがスタンダードかもしれません。でもそれを記事にしてもあまり書くことはないのでブログにはあまり公開できない、という感じです。
で、「じゃあ、チンコ挿れるよ」と言うと薄目でコクリとうなずきます。
おもむろに正常位でペニスを膣内に挿入します。
やや、苦悶の表情。
と、ちょっと快楽はあるかもしれません。この表情は。
初挿入で痛いんだけど「あれ?案外気持ちいいんじゃね?」みたいな感じかもしれません。
膣の奥までペニスを挿入してそのまま1分抱き合います。その間、動きません。1分動かないでいるとペニスとヴァギナが密接に絡み合い、フィットしていきます。これで女性は痛くなく気持ちよくなれます。女性の膣というのは入ってきたペニスを優しく包み込みペニスを抱きしめてくれる機能をもっています。間違っても挿入したとたんに爆裂ピストンなんてしちゃいけません。
「足と腕で俺のこと抱きしめて」
と、言うと私の背中で足を絡ませ、腕を絡ませてきつく抱きしめてくれます。その行動でペニスはさらにマンコに深く突き刺さっていきます。私の腰の部分でガッチリと足が固定されています。
これはいわゆる「だいしゅホールド」という男女の交わりのひとつですね。
そのあと、ゆっくりとチンコを抜き差してピストン運動をしていきます。
ちなつさんは相変わらず苦しげな表情と気持ち良さそうな表情の入り交じった感じでした。そのあと、かなり激しくピストン運動をしましたが耐えてくれました。
最後は私が雄叫びをあげてフィニッシュをして、無事、処女卒業となりました。
私がイッた瞬間はキョトンとしていたちなつさんでしたが、そのあと安堵の笑顔が出たので安心しました。
血液は少し飛び散りましたがそんなに痛みはないとのこと。
少し、雑談をしてお互いシャワーを浴びて駅前で解散しました。
後日メールが来て「この前はありがとうございました。とても気持ち良かったのでまたお願いしたいです」とのことなので私も安心した次第です。
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