19歳・大学生・東京・あかりさん【処女卒業サポートの体験談】

今回、ご依頼があったのは大学生のあかりさん(仮名)19歳です。

以前、作っていたホームページからご応募していただきました。

【処女卒業サポートの体験談】はご本人様から掲載許可があったときのみブログ記事として投稿しています。ですが、プライバシー保護の観点から写真やインタビュー動画などは一切掲載しておりません。サポートの場所や文章の内容なども人物の特定を防ぐため多少のフェイクを絡ませております。

たまに手書きの後日感想文を送っていただいたりしていますが、一番はプライバシーに配慮した処女卒業サポート活動を念頭に考えております。

お待ち合わせ場所:JR五反田駅の中央改札口→HOTEL SEEDS 五反田店

サポート日:2023年4月21日(金)11:00〜

この処女卒業サポートのレポートは今から3年前ごろの記録を記事にしております。

今回は19歳の大学生の方のサポートをさせていただきました。

最近はJR五反田駅のお待ち合わせが何故か多いです。東京ですと、渋谷・新宿・池袋などの主要ターミナル駅は当然ですが私鉄沿線沿いなどマイナーな駅でのお待ち合わせなど東京都内でしたらどこでも可能です。

他に神奈川・千葉・埼玉など首都圏近郊からも多数、依頼がきていますのでご利用の方はお気軽に体験フォームからご連絡ください。

あかりさんは19歳と、まだお若いですが、大学のお友達が次々に処女卒業していくのを見聞きしているうちに「早く卒業しなきゃ」と焦りが出てきてしまったようで今回、ご応募していただきました。

お待ち合わせ場所での背格好をお聞きしていたのですが「170㎝と高身長なのですぐにわかると思います」とのことでしたがスラリとした方が立っていらっしゃったのですぐにわかりました。

「あかりさんですか?」

「みやさんですか?はじめまして」

で、いつものようにIKKOのしゃべり方で笑いをとりにいきますが、それについては何も触れられませんでした笑

ホテルは昼間の午前中という時間帯でしたのですんなりとチェックインできました。

とりあえずはソファに座って改めてご挨拶をしてお茶を飲みます。

今回は事前にメールで何回かやり取りさせていただいて、クンニリングスやフェラチオなどのオーラルでの愛撫を経験してみたい、または練習をしてみたいとのご要望でしたので、そのへんをじっくりとやらせていただきますねと伝えました。

ですが、一応、セオリー通りに性感マッサージから入ってセックスの世界に入っていただきたいので、シャワーを浴びていただいて、そのあと私がシャワーを浴びに行って、自分が出てきたタイミングで全裸でうつぶせでベッドに寝ていただきます。

まずはオイルを付けずにお体全体を軽く手のひらでさすっていきます。

かなり体は緊張していますね。で、後面、左足からオイルマッサージしていきます。

「それではオイル入れていきますね」

「はい」

で、オイルによるファーストタッチなんですがこれでいろいろな情報が瞬時にわかりますね。私クラスになると(笑い)

体の相性とかどこが凝ってるとかどんな体質とかどんな食生活かとかお酒が好きかとか笑。長年、マッサージ業に従事しているうちになんとなくわかってきてしまったのですね。職業病というやつかもしれません。

で、あかりさんは男性との肉体的な接触は今までにほとんどない、とのことなんですが、まだ左足にオイルマッサージはじめたばっかりなのですが、お体全体が性的に感じてるときの動きになってきました。

なんですけど、感じてるのを悟られてはいけないと思ったのか必死に感じてる自分をこらえているような顔。

唇をかみしめて。

思わず「か、可愛い~~」と思ってしまったのですが、経験が浅いというのにもかかわらずこの感度の良さは「ふむふむ。オナニーたっぷりしてるね」と思ったわけですが、はじめてとは思えないほど体は開発されていました。

「こりゃあ、いい素質、持ってますな」と思い、ふくらはぎ、太もも、大陰唇からの小陰唇かすりの小陰唇、触れるか触れないかをこれでもか、と繰り返したところ、

「き、気持ちいいーー」

と、ついに言葉が出てきてしまいました。

そのあとはご自身を解放されたのか、『あぁぁ、、気持ちいい…』『あぁぁ、、…』

などと処女とは思えないほどな喘ぎ声で感じていました。

私もほんとに処女なのか疑問を持ってしまいましたが仰向けになって乳首周りの焦らし性感マッサージプレイをしていたときにかなり感じていたので「こりゃワンチャン乳首イキいけるかな?」とチャレンジ精神が出てきてしまい、慎重にかつ、執拗に乳首焦らしからの乳首にオイルをたっぷり使用しての乳首マッサージを行いました。

するとどうでしょう。あかりさんは「ぎ、ぎもじぃぃぃぃ!!!」と絶叫していまいた。

で、たぶん、イッたとは思うのですが、まだ経験が浅いので脳と乳首の信号の連携が確立していないので体はオルガスムスに達しているのですが、脳でイクを認知できていない状態というのかな。

女性も男性もオーガズムって脳で感じるものなので。

それは経験を重ねれば自然とわかってくることでもありますが。

肝心の処女卒業ですが、これだけ開発は進んでいるのでたぶん、大人のオモチャでご自身で膣は貫通しているだろうなとあくまで推測ですが、今回は指入れなしでいきなりペニスを挿入していきます。

(これは自分ごとですが基本、膣に指入れを行うのに抵抗があるんですね。なんでかというとアメリカでの生活が長かったのですがむこうでは膣に指を入れる文化がないんですよね。私がいた地域だけかもしれませんが。アメリカ人女性は膣に指入れするとすげえ怒ります)

ですが、そこは処女ですのでゆっくり、ゆっくりと挿入していきました。

彼女は痛がる様子もなく、むしろ気持ちいい顔が出ていたので感じていたのだと思います。ほんとのところはわかりませんが。

ですが膣にペニスが挿入されてひとつになった喜びなのか処女卒業できた喜びなのかわかりませんが、抱き合いながら安心したような笑顔だったので私も安堵しました。

「痛くない?」「大丈夫」と何度も言い合いながら私がフィニッシュして無事、処女卒業できました。

そのあとはお互いシャワーを浴びて、ソファで少しお話をして、ホテル前で解散となりました。

後日、お礼のメールが来て、最初なんだけど、すごく気持ちよかったこと。オーラルセックスをしたかっただけど忘れてたことなどが書いてあり、次回も予約も入れてくださいましたので満足のいく処女卒業だったのかなと思っております。

あかりさん、こちらこそありがとうございました!

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